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相続問題解決事例

アメリカ国籍を取得してしまった者がいる

兄弟の中に、アメリカ人と結婚し、アメリカ国籍を取得してしまった者がいる。その兄弟は死亡し、その子がアメリカにいる。親が死亡した場合に、相続関係はどうなるか。

つきあいのない甥や姪がいる

一人暮らしのおばが死亡し、相続人としてまったくおばとつきあいのない甥や姪がいる。おばの生活の面倒はこちらでみていたので、その分を考慮してほしいと言っているが甥や姪は相続分どおりを支払ってほしいと言っている。どうしたらよいか。

残った財産を子どもたちに渡したい

前妻との間に子がいる。前妻が亡くなり、その後、再婚をした。現在の妻は自営業の私を支えて一生懸命に尽くしてくれたので、私が亡くなったら生活に困ることがないようにしてあげたい。しかし、妻が亡くなった後には残った財産を子どもたちに渡したい。どのような対策をすればよいか。

将来の相続に備えて

夫婦二人暮らしで子どもがいない。相続がおこると兄弟も相続人になると思うが、将来の相続に備えて、配偶者が困らないような対策をしたいが、どのような遺言書を作成すれば良いか。

夫の兄弟から遺産を分けてほしいと言われた

子どもがなく夫婦二人で暮らしてきたが、昨年に夫が死亡したため、夫の兄弟から遺産を分けてほしいと言われた。夫の兄弟はたしかに相続人であるが、夫の財産を作るのに何の貢献もしていない。それでも夫の兄弟に遺産を分けないといけないのか。

親族から土地を購入

約30年前に親族から土地を購入したが、当時の売り主は死亡し、相続人が数人いるがもめているために、いまだに土地の登記名義を変更してもらえない。

公正証書遺言書

後でもめないように公正証書遺言書を作りたいがどのような点に注意をすればよいか。

法律相談の流れ

お悩みのことは法律相談だけで解決することもあります。
なるべく早めのご相談をお勧めしております。

早めにご相談していただくことで、深刻なトラブルを回避することができます。
また,深刻なトラブルになる前であれば弁護士のアドバイスだけで当事者が解決することが可能な場合もあります。

ご相談いただいた内容については守秘義務がありますので他に知られることはありませんので,安心してご相談ください。

ご予約

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法律相談の実施

ご予約の日時に事務所においでください。
その際には,関係資料をお持ちいただければ、より具体的なアドバイスが可能となります。相談は30分間~1時間を予定しております。

弁護士が相談内容をうかがい、相談だけで解決できるのか、何らかの手段を必要とするのか,解決までの期間などについてアドバイスさせていただきます。弁護士が示したいくつかの方向性をもとに、今後どうすべきかをご検討下さい。

依頼するかはその場で決めることなく、一旦お帰りになって検討していただいても結構です。相続問題はわかりにくいところがありますので,言葉だけの説明ではなく,図などを使いながら,わかりやすい説明を心がけております。

プライバシーに配慮し,安心してご相談していただくため、完全個室でゆったりとした相談室にしています。

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